公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団
社会がゲームを変え、ゲームが社会を変える

特集

当財団理事長・中山晴喜がインタビューにて、財団の成り立ちと活動内容、今後の方向性を語った動画を掲載いたします。

設立から昨年までの財団の活動を、ゲーム業界と世の中の動きを交えて簡単にご紹介いたします。

皆様から募集した社会を変える「夢のゲーム」アイディアの入賞作品を発表します。

平成28年9月23日(金)に開催した第23回研究成果発表会の様子をお伝えします。

特集バックナンバー

ニュースリリース・更新情報

2017.01.31

理事会の開催 
第24回理事会を1月27日に開催し、調査研究と助成研究の採択を選考委員会の答申書通り決定しました。
その概要は以下のとおりですが、詳細は両研究の「審査と採択」発表ページをご覧ください。
(調査研究)

  1. 平成29年度研究として1組、平成28年度からの継続研究1組を承認しました。

詳しくはこちらから


(助成研究)

  1. 助成研究A・平成28年度研究として12組(A-1・3組、A-2・9組)の採択と共に平成27年度からの継続研究2組を承認しました。
  2. 助成研究B・平成28年度研究として9組の採択を承認しました。
  3. 国際交流(参加)・平成28年度第1回助成として1組の採択を承認しました。

詳しくはこちらから

2017.01.15

平成28年度 第2回 国際交流助成の募集を開始しました。
詳しくはこちらから

2016.12.28

選考委員会の開催
選考委員会を12月16日(金)に開催し、明年度調査研究及び本年度助成研究を採択して以下の通り決定したので理事会に答申することとしました。
2017年1月下旬に開催する理事会において正式に承認された後に詳細を発表します。

(調査研究)

  • 中間評価に合格した平成27年度からの継続研究1組の研究費審査を行いました。
  • 企画委員会の親和性評価に合格した新規応募2組について、事前審査を踏まえた本審査を行い、1組の採択を可としました。

(助成研究)
1.助成研究A

  • 新規助成応募36組(A-1・12組、A-2・24組)について、事前審査を踏まえた本審査を行い、12組(A-1・3組、A-2・9組)の採択を可としました。
  • 中間評価に合格した平成27年度からの継続研究2組について、研究費の審査を行いました。

2.助成研究B

  • 新規助成応募35組について事前審査を踏まえた本審査を行い、9組の採択を可としました。

3.国際交流(参加)第1回

  • 2組について本審査を行い、1組の採択を可としました。

2016.12.28

デジタルからくり装置づくりワークショップin調布の開催
当法人が全面的に支援し、NPO法人IGDA日本)が主催する、デジタルからくり装置作りワークショップ(2回目)が11月19日(土)に東京都調布市で開催されました。小中学生・高校生が自由に参加し、会場施設職員も加わってプロのゲーム開発者に教わりながらプログラミングを学びました。

 

2016.11.30

選考委員会の開催
選考委員会を11月11日(金)に開催し、次の2件を決定しました。審査結果は既に本人には通知済みですが、2017年1月下旬開催予定の理事会で承認され次第公表します。

  1. 平成27年度採択の複数年度研究を希望している調査研究の研究者について、本人から提出された初年度の研究成果報告書の事前審査を踏まえ、本人出席のもとでヒアリングにより本審査
  2. 平成27年度採択の助成研究Aの内複数年度研究を希望している研究者について、本人から提出された初年度の研究成果報告書の事前審査を踏まえ、本人出席のもとでヒアリングにより本審査
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