公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団
社会がゲームを変え、ゲームが社会を変える

特集

当財団理事長・中山晴喜がインタビューにて、財団の成り立ちと活動内容、今後の方向性を語った動画を掲載いたします。

設立から昨年までの財団の活動を、ゲーム業界と世の中の動きを交えて簡単にご紹介いたします。

皆様から募集した社会を変える「夢のゲーム」アイディアの審査結果を発表しました。

第24回研究成果発表会を平成29年9月22日(金)に開催しました。発表の内容はこちらから。

特集バックナンバー

ニュースリリース・更新情報

2018.01.15

平成29年度第2回国際交流助成の募集を開始しました。
[詳しくはこちら]

2017.12.28

選考委員会の開催
選考委員会を12月15日(金)に開催し、明年度調査研究及び本年度助成研究を以下の通り決定したので理事会に答申することとしました。
2018年1月下旬に開催する理事会において正式に承認された後に詳細を発表します。

(調査研究)
  • 企画委員会の親和性評価に合格した新規応募2組について、事前審査を踏まえた本審査を行い、2組の採択を可としました。
(助成研究)
  1. 助成研究A
    • 新規助成応募56組(A-1・22組、A-2・34組)について、事前審査を踏まえた本審査を行い、12組(A-1・3組、A-2・9組)の採択を可としました。
    • 中間評価に合格した平成28年度からの継続研究3組について、研究費の審査を行いました。
  2. 助成研究B
    • 新規助成応募27組について事前審査を踏まえた本審査を行い、8組の採択を可としました。
  3. 国際交流(参加)第1回
    • 2組について本審査を行い、1組の採択を可としました。
2017.12.28

11月30日(木)の日経新聞(電子版)に当財団評議員 産業技術総合研究所 長谷川良平博士の、頭に浮かんだ言葉や意思を脳波によって伝達する意思伝達支援装置「ニューロコミュニケーター」の研究成果が紹介されました。

2017.12.28

デジタルからくり装置づくりワークショップin周南市の開催
当法人が全面的に支援し、NPO法人IGDA日本が主催する、「デジタルからくり装置作りワークショップ」(5回目)が11月26日(日)に山口県周南市の「周南萌えサミット7特設会場」で開催されました。小学生と高等専門学校の学生が参加して、プロのゲーム開発者に教わりながら楽しくゲーム造りを学びました。

写真写真
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