公益財団法人中山隼雄科学技術文化財団

研究助成事業

平成26年度 助成研究

助成研究A(ゲームの分野の研究)

研究課題 氏名/所属 研究報告
マルチモバイルデバイスの動的かつ立体的連携に関する研究 安本 匡佑
神奈川工科大学 助教
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時間知覚の操作を意図した立体視インタラクション 河合 隆史
早稲田大学 基幹理工学部 表現工学科 教授
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生命的モーションの時空間構造化に基づく海洋環境ゲームコンテンツ基盤の構築 里井 大輝
筑波大学大学院 システム情報工学研究科 博士課程
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助成研究A継続:平成25年度より

研究課題 氏名/所属 研究報告
自閉症のコミュニケーション障害を改善するための訓練ゲームの開発 和田 真
国立障害者リハビリテーションC.研究所 発達障害研究室長
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迷惑施設の決定権をめぐる正当性:NIMBY問題の合意形成を目指す参加型オンラインゲーミングの開発 野波 寛
関西学院大学社会学部 教授
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行動経済学に基づく体験型金融経済ゲームの研究開発 竹本 拓治
福井大学産学官連携本部 准教授
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創造性を司るメカニズムの解明 上田 祥行
京都大学こころの未来研究C. 特定助教
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移動型映像音響インタラクションによるゲーム本質の解明 三枝 亮
豊橋技術科学大学人間・ロボット共生リサーチC. 特任准教授
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ゲームプレイヤの心理的・知能科学的なオンライン総合解析システム(Engagement System)の作成とその試行実験 中嶋 正之
神奈川工科大学情報学部 客員教授
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おしゃぶりコントローラ 石井 健太郎
大阪工業大学情報科学部 特任講師
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ビジネスゲームによる合意形成プロセスの国際比較 岩井 千明
青山学院大学国際マネジメント研究科 教授
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テレビゲームが小学生の社会的適応性に及ぼす影響 鈴木 佳苗
筑波大学図書館情報メディア系 准教授
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オンラインで共有・評価されるゲームプレイの効果 ※ 玉宮 義之
獨協大学法学部 特任助手
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※研究期間の延長により1年遅れで成果報告を掲載している。

助成研究B(「人間と遊び」に関する研究)

研究課題 氏名/所属 研究報告
原発事故以降に福島県の子どもの遊びはどのように変化したか 水野 智美
筑波大学医学医療系 准教授
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患者のアドヒアランスを高めるリハビリゲームのスコア表示法 菊池 武士
大分大学工学部 准教授
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GPUクラスタを用いたDeep Learningに基づく画像認識を用いた月および火星表面の擬似不自然構造物の検出 栗原 一貴
津田塾大学学芸学部 准教授
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ベルベット錯触の神経基盤 北田 亮
生理学研究所心理生理学研究部門 助教
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低出生体重児の遊びを用いた発達支援プログラムの開発 高谷 理恵子
福島大学人間発達文化学類 教授
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日本の遊戯史における『戸外遊戯法:一名戸外運動法』(1885)出版の意義に関する研究 李 燦雨
筑波大学体育系 助教
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乳幼児の車内放置死亡事故がゲーム関連企業の株価に与える影響 櫻田 譲
北海道大学大学院経済学研究科 准教授
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デスクワーカーを和ませるテーブル縁日システム 明神 聖子
立命館大学情報理工学部 特任助教
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サーバ構築によるエキスパート棋譜の収集とコンピュータHexの開発 飯塚 博幸
北海道大学大学院情報科学研究科 准教授
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モンテカルロ木探索に基づくカーリング戦術支援システムの開発 山本 雅人
北海道大学大学院情報科学研究科 教授
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チャイルド・ライフ・スペシャリスト(CLS)による治癒的遊び(Therapeutic Play)
-病児と家族の心のケアにおける専門職による遊びの活用とその意義- ※
馬戸 史子
大阪大学医学部附属病院小児医療センター
チャイルド・ライフ・スペシャリスト
(Certified Child Life Specialist)
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※研究期間の延長により1年遅れで成果報告を掲載している。
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